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Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀 2 第7話 「妖姫の囁き」簡略感想

ついに抜かれた魔剣

蠍瓔珞(カツエイラク)の手に渡った魔剣が喪月之夜の他にもあると
踏んだ嘯狂狷(ショウキョウケン)が、今朝から西の街道に待ち伏せを
していることを凜雪鴉(リンセツア)から知らされた殤不患(ショウフカン)は
事情を察し、急ぎ街道へ向かう。
一方、最後の魔剣だけは死守しようと、人気のない道から逃げる蠍瓔珞の
前に、身を潜めていた西幽衛兵が現れ立ちはだかる。
公式サイト

ついに抜かれた七殺天凌
それは使い手をその力と切った血の味で快楽に溺れさせ
さらに周りの人間を魅了し、剣を奪おうとさせる。
それを切り伏せ、さらに力を増幅させるやばい剣
魅了されないようにしないといけないため、不患ですら
直接的な対峙ができないほど
よく封印したな。昔はもっとすごかったのか不患
嘯狂狷も知略をめぐらすかと思えば、魅了されてしまう始末

凛と不患は互いが譲らないからこそ成り立つコンビだと
再認識しながら間の悪い感じが出た今回
あまりにも驚異的な力を持つ七殺天凌
やはりジョーカー的な存在諦空がカギになるか。それとも
七冊
[ 2018/11/14 01:04 ] 2018 Thunderbolt Fantasy | TB(1) | CM(0)
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Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀2 第7話 『妖姫の囁き』 3度目の正直。
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