雨男は今日も雨に

アニメ、ゲームを中心に感想とかをかる~く書いていこうと思っています。T Bフリーで、相互リンクも募集中です。忙しくなると更新が遅くなったり、感想だけになったり、数話まとめてになったり、TBを返さなくなることがありますので、あしからず。現在は 「DRIFTERS Occultic;Nine 船を編む」などを感想書き予定。他にも見てるのですが・・

UN-GO 第7話「ハクチュウム」 感想

2011.11.25 (Fri)
UN-GO 第7話「ハクチュウム」 感想


自称小説家に探偵とは何かを言われ、その後変な夢のようなものを見る
新十郎はそこで映画のカメラマンになっていた

そこでは三人の女優を介して戦争の考えが新十郎のいたころとは違い、
起きるはずないがないという認識に合った。

現場に謎があると新十郎は思い、その謎を解くことに。


パソコンを使っていると因果らしき声、画面には「風守」の言葉が
聞こえ、出てくるが新十郎は何も思うことはなく、
映画の撮影を行う。

だが、すこしづつ三人の女優の戦争に対する意見の対立、
そに対し、新十郎はそのストーリーを監督に聞いて、最後の部分を
相談することに
しかし、新十郎は台本と思っていたのが、草であったり


次の日の朝、新十郎の首には、囚人に押されるバーコードがあった。
されに監督が死んでお、。動機から判断すれば新十郎が犯人であると
思ってしまう。
そこに来たのは、梨江、泉の二人、そして逮捕されてしまう・・

今回ほど、頭が概要部分が書けない回はなかったです。
この部分は少なく、そして分かりやすくを目指し、徐々に減らすことを
目的にしてますが今回はどう書いていいかわからないような感じでした。

新十郎が映画を撮っていると一人だけ考えているのか、それともみんなが
そう演じているのか。

小説家からすれば、謎の向き先が自分に来た時、どうするのか
見たかったのではないでしょうか。

監督が持っていた機械から、監獄のように監視されていると
思いましたが、新十郎だけがこの幻覚を見ているのか・・
現実はどうなっているのか
単純に来週を楽しみに待ちます。

コメント


管理者のみに表示

トラックバック

謎は解かれる。真実は暴かれなければならない 小説家と面会した後に奇妙な感覚に捕らわれることになった新十郎。 気がついた時には三人の女優の映画を撮影する自分がいて。 誰もが...
まさしく白昼夢のようなふわふわとした掴み所のないお話に感じましたね。
『結城新十郎、職業・映画カメラマン。現在彼が撮影している『白痴たち』は、監督の三高吉太郎にやる気がなく、新十郎は自主的にカメラを回し続けている。カメラの先には主演の3人...
『ハクチユウム』
劇場版を見れば話がわかる!と思っていたら大間違いですね~w 今のところ、劇場版みてわかることってかなり少ないようなw 正直今回の話をみて理解できたことはほとんどありません
これは夢か現実か…。 えーと、つまりアナザー因果の特殊能力ってことだろうか。 あいなま因果が真実を引き出すのに対して、 こいつは幻想を生み出す、的な。 小説家はそれによっ