雨男は今日も雨に

アニメ、ゲームを中心に感想とかをかる~く書いていこうと思っています。T Bフリーで、相互リンクも募集中です。忙しくなると更新が遅くなったり、感想だけになったり、数話まとめてになったり、TBを返さなくなることがありますので、あしからず。現在は 「DRIFTERS Occultic;Nine 船を編む」などを感想書き予定。他にも見てるのですが・・

キルラキル 第6話「気分次第で責めないで」 簡略感想

2013.11.10 (Sun)
敵にもドラマが
皐月の右腕である四天王。その一人
猿投山渦 (さなげやまうず)は皐月に直談判
流子と一戦交える許可を得る。驚異的な動体視力
で相手の動きを全て読み取り先手を討つ猿投山
流子はあっという間に追い込まれる。
しかし、目さえ封じれば良いと気付いた流子は
鮮血を刻んで猿投山の目を塞ぎ勝利を収める。
一方負けた猿投山は、皐月にある覚悟を見せる
ことで流子との再選のチャンスを請う。彼の覚悟とは…!
公式より


長所に頼りすぎた分、それをなくすことで
すべてを研ぎ澄まし、限界を超える展開は
暑いですね。・・・敵?なんだけど・・
流子は一応最終形態ではないんだろうけど
意外と勝ってない。四天王がかなりのつわものであることが
わかった回ですね。もしくは猿投山渦がかっこいい回でした

流子はどうやって強くなるのだろう

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四天王がここまで強いとは……。 敗北からの成長、猿投山は一気に化けましたね。 皐月の右腕である四天王。 その一人、猿投山渦は皐月に直談判し、流子と一戦交える許可を得る。 驚異的な動体視力で相手の動きを全て読み取り先手を討つ猿投山、流 子はあっという間に追い込まれる。 しかし、目さえ封じれば良いと気付いた流子は鮮血を刻んで猿投山の目を 塞ぎ勝利を収める。 一方負けた猿投山は...
『気分次第で責めないで』
「俺は俺の力が存分に振るえると聞いてここに来た」 モヒカンこと黄長瀬が美木杉と知り合いだったことを突き止め、 美木杉を問い詰める流子。 だがいきなり美木杉に「ヌーディストビーチ」だと言われても、 変態だとしか思えず…(ぁ チクビがピンク色に光る野郎だなんて初めて見たわ…
本能寺学園四天王の猿投山渦が流子に挑戦してくる。 あらゆる動きを見切る天眼通に苦戦するが、鮮血の一部で目隠しして、辛くも勝利する流子。 しかし、猿投山は覚悟を改めて再び挑んでくるが…。 四天王側の方が敗北からのリベンジという展開! 猿投山は敵にしておくのが惜しいキャラですね。  
キルラキル 第六話「気分次第で責めないで」 四天王のひとり、猿投山渦と流子が対決!!
もう四天王バトル。既にラスボスと一線交えているだけに不思議じゃありませんね。猿投山の強さは腕っ節もさることながら異常に目が良いこと。だったら目を塞げば良いんじゃね?であっさり勝利。必殺・戦維喪失ってそれ技名だったんだ。 いくら負けるにしてもAパートでケリつくなんて流石に早すぎ。剣道家だけに心眼とか使えるのかと思ったらホント一芸だけだった。これじゃ皐月以外ホントに流子に勝てないだろ&helli...
黄長瀬に襲われたものの何とか乗り切った流子は美木杉が居酒屋で話していたことを知り追及する! スラム街では顔が広い又郎に頼んで情報収集したようだけど写真勝手にばらまかれてますからねw 美木杉の隠れ家に運んだのも頷ける、生き死にの瀬戸際だというのにどういうことと怒る流子 しかしおかげで鮮血と流子の絆は深まり組織の一員であり戦いの結果真の相棒になったのだと 神威を手にした皐月に勝つためには...
えっと・・・ ・・・続きはこちら(トラックバックもこちらにお願いします) →http://kyotofan.net/books_anime/kill-la-kill/senktsu_06/