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物語シリーズ セカンドシーズン 第24話 簡略感想

「恋物語 ひたぎエンド 其ノ肆」

貝木のもとに届く警告を告げる手紙
差出人は不明。
それを戦場ヶ原に話したところ
なぜか彼女は封筒に入っていることを知っていた。

さらにキャバクラ通いのようだと
告げられたせいか、撫子に日本酒を買っていく
貝木。
撫子は日本酒は初めてのようです。

その帰りに会ったのは羽川。
一時帰国をした羽川はこのことを
誰にも話していない模様。そこには
なんでも知っている彼女を警戒してのことでもあった

戦場ヶ原たちを助けられればいい羽川
撫子をだまし、結局は助けることになる貝木は
情報を交換するになった。

貝木がペースをとっていたように
見えて、意外と彼は振り回されているような感じがしてきた。

そんな彼にきた羽川。あわてることをしない彼女と貝木と
どんな話をするのでしょう
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