雨男は今日も雨に

アニメ、ゲームを中心に感想とかをかる~く書いていこうと思っています。T Bフリーで、相互リンクも募集中です。忙しくなると更新が遅くなったり、感想だけになったり、数話まとめてになったり、TBを返さなくなることがありますので、あしからず。現在は 「DRIFTERS Occultic;Nine 船を編む」などを感想書き予定。他にも見てるのですが・・

蟲師 続章 第18話 雷の袂 簡略感想

2014.12.07 (Sun)
自然も照らせぬ人の闇
愛し方が違っていたの親子の話でした。
最後の母親の子供を思う気持ち
   母親を助けた子供の気持ち
愛し方がわからないってことは
二人とも愛そうとは思っていたのに

それでも同じ方向には向かなかったけど
二人は互いの幸せは願っていたように思う

最後のギンコのセリフのように
またに会ったりするようになったら
変わってきたりするのかな?
そう願いたい話でした。

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第十八話 雷の袂 公式サイトから叶わぬ願い、通じぬ想い──やがてヒトは道標を探す。 空を分かつ閃光でさえも照らせぬ、鈍く沈んだ闇の中に。 雷が鳴ると心が騒ぐ少年レキ、こっちにおいで。 何度も落雷したと見える大木。蟲が居る可能性があるとギンコが訪れる。大木を調べると蟲は居ない様子。家人で雷に打たれた人は居ないか?息子のレキが5年前に打たれて、それから3度大木の下で打たれた。レキの腹を調べると蟲...
最初は、だと…。5年前に雷に打たれてから通算4回。つまり四度死線をくぐった少年・レキ。無論偶然ではなく、蟲の仕業です。招雷子(しょうらいし)という雷を食う虫が少年に取り付いた。食料を得るために少年に落雷させてお食事。 対策はへその緒を煎じた薬を飲ませること。この時点でへその緒が無かったらアウトですね。今じゃ持ってない人も居そうだけど、昔の人は大事に持ってそう。と思ったら見つから...