雨男は今日も雨に

アニメ、ゲームを中心に感想とかをかる~く書いていこうと思っています。T Bフリーで、相互リンクも募集中です。忙しくなると更新が遅くなったり、感想だけになったり、数話まとめてになったり、TBを返さなくなることがありますので、あしからず。現在は 「DRIFTERS Occultic;Nine 船を編む」などを感想書き予定。他にも見てるのですが・・

終物語 第3話 「そだちリドル 其の貮」 簡略感想

2015.10.25 (Sun)
僕が僕足り得たもの
中学1年時のの阿良々木
警察官を両親としていた彼は正義感が強かった
だが、数学の成績は悪く、それは恥ずべきことだと感じていた

そんな中で謎の招待状で導かれた彼はそこに現れた少女と
勉強をすることになったことになった彼は数学が好きになっていった
だが、少女・場所を指定し・このことを誰にも言わず・正体を探らない
ことを条件にしていた

だが、夏休みの最後
勉強の日になっても彼女は来なかった。
正体を探っても、何も出てこなかった。
阿良々木は恐怖を覚え、少女、勉強をした場所を忘れた。

少女は老倉育だった。
彼女は数学を教える見返りに考えていたこと
それは家庭内暴力を受けていたことを阿良々木の両親を通じて
なんとかしてほしかったのではというものだった。

軽い自己嫌悪する阿良々木に
羽川は疑問を投げかける。隠していたはずのこと。

両親を警察官だと知ったのはなぜなのかだった。
それはまだ過去の話だった。

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