雨男は今日も雨に

アニメ、ゲームを中心に感想とかをかる~く書いていこうと思っています。T Bフリーで、相互リンクも募集中です。忙しくなると更新が遅くなったり、感想だけになったり、数話まとめてになったり、TBを返さなくなることがありますので、あしからず。現在は 「DRIFTERS Occultic;Nine 船を編む」などを感想書き予定。他にも見てるのですが・・

すべてがFになる THE PERFECT INSIDER 第4章 「虹色の過去」簡略感想

2015.10.31 (Sat)
残されていた物
新藤所長が殺害され、研究所内に動揺が広がる中
犀川と萌絵は四季の部屋を探索する

そこにあったのはチミルというロボットだった。
綺麗な部屋にはぬいぐるみや人形もあった。
推理をめぐらしていく中で、彼らはレッドマジックのバージョン
を知ることになる。バージョンは6
そして、「すべてがFになる」という記載を見つける
さらに四季に多重人格があることをほのめかすものもあった。

萌絵は四季が多重人格であると聞かされいたのを思い出す

過去、それは所長も間近で味わっていたものだった。

そんな中で萌絵は夢の中
両親が死んだ時のことを聞かれたのを思い出していた。

坦々と流れていた物語が
少しづつその本筋を現していった話でした
四季はともかく萌絵自体にも大きな要素が隠れているようで


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第4話 虹色の過去 屋上のヘリの中で所長が殺されていた。 背後から首筋に短剣が刺されていた。 遺体はまだ暖かく無線機が壊されていた。 エレベーターですれ違ったのかも。 屋上のドアの開閉記録を調べる山根と島田。 今日は山根と望月だけが開けたと記録されていた。 真賀田博士の遺体を再度見る西之園、紫色が・・・。 博士の部屋を調べることにする。 専門書が無く、小奇麗に片付いている。 金属加工の...