雨男は今日も雨に

アニメ、ゲームを中心に感想とかをかる~く書いていこうと思っています。T Bフリーで、相互リンクも募集中です。忙しくなると更新が遅くなったり、感想だけになったり、数話まとめてになったり、TBを返さなくなることがありますので、あしからず。現在は 「DRIFTERS Occultic;Nine 船を編む」などを感想書き予定。他にも見てるのですが・・

終物語 第7話 「しのぶメイル 其ノ壹」 簡略感想

2015.11.21 (Sat)
それには持ち主がいた
時系列は猫物語(白)の前見たいですね。

阿良々木は扇に語る。
二学期が始まった直後の物語
忍とのペアリングが切れた阿良々木は
ある人からの仲介で学習塾跡で待ち合わせていた神原に依頼をする。
断ってほしいとも思った依頼だったが
神原に会わせたい人がいるというところに
向かうことに
だが、目の前に現れたのは甲冑を纏った武者だった
神原の左手も通じず、苦戦する二人
だが、甲冑は虎の尾を踏み、火柱を上げてしまい
退くのだった。
甲冑はエナジードレインが使え、阿良々木の首を絞めた際に会得した
阿良々木の声で最後に言い放つ。
妖刀、心渡を返してもらうと。
火に包まれてしまった廃墟で窓から逃げることにした
二人の前に現れたのは斧乃木だった。

久しぶりの神原
そして斧乃木
白にて刀を持って登場したわけがこれで分かるわけですね。
話自体はまだ進んでいないですが
神原が出てくると場面が明るくなるような気がしますね。
掛け合いがまた面白い

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第七話 しのぶメイル 其の壹 忍野扇が転校してくる2ヶ月以上前の話。 夏休みが終わって2学期が始まった頃のお話。 その頃、暦は忍とのペアリングが切れていた。 忍野メメが暮らしていた廃ビルに神原駿河を呼び出した。 いきなり膝蹴りされる暦。 膝小僧という呼び方が好きだ、お稚児さんのイメージがある。 3階の教室には机を並べてベッドが出来ていた。 私の純血をもらってくれて既成事実婚するのだろう...