雨男は今日も雨に

アニメ、ゲームを中心に感想とかをかる~く書いていこうと思っています。T Bフリーで、相互リンクも募集中です。忙しくなると更新が遅くなったり、感想だけになったり、数話まとめてになったり、TBを返さなくなることがありますので、あしからず。現在は 「DRIFTERS Occultic;Nine 船を編む」などを感想書き予定。他にも見てるのですが・・

すべてがFになる 第7話 「灰色の境界」 簡略感想

2015.11.21 (Sat)
どこが現実
どこが空想
あらすじは公式より

新藤がヘリで研究所に連れて来た、四季の妹・未来へ
質問していた犀川は、幼少期から変わらない特異な四季の思考の一端に触れる。
一方、萌絵は研究所スタッフ・島田の手引きで脳内イメージに入れる
ヴァーチャル装置を体験。その最中、“謎の声”からの質問で
自ら封印していた自身の過去と向き合っていく。

所内での調査によって
浮き彫りになってきた所員の本音
島田の犀川に向けられた好意
犀川は妹・未来に質問していた
そこでの四季への認識、未来の犀川への印象
そして四季の肉体と魂の認識
「肉体はただ容れ物に過ぎない」
萌絵がVRによって見れた犀川
そして会った四季によって思い出された
両親が死んだ時そばにいたのは犀川だった
現実の世界、萌絵が認識する世界

四季がまだ生きている?
まるで魂だけがVR上にでもあるような
四季の得体のなさは今までもありましたが
所員のことも描くようになり
犀川と萌絵のことはこれからかな?

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