雨男は今日も雨に

アニメ、ゲームを中心に感想とかをかる~く書いていこうと思っています。T Bフリーで、相互リンクも募集中です。忙しくなると更新が遅くなったり、感想だけになったり、数話まとめてになったり、TBを返さなくなることがありますので、あしからず。現在は 「DRIFTERS Occultic;Nine 船を編む」などを感想書き予定。他にも見てるのですが・・

僕だけがいない街 第2話 「掌」 簡略感想

2016.01.16 (Sat)
決意と思い
悟は突如、昭和63年に時間跳躍する。
それは“リバイバル”。
過去に戻り「違和感」を解決することで、起こりうる事件を回避するという現象だ。
そこでは母が在りし日の姿のままでいる……。
悟は失ったはずの時間を噛み締め、母を救いたいと願う。
これがリバイバルなら、違和感を解消すればそれが叶うかもしれない。
だが、なぜこの時代なのか、違和感がどこにあるのか。
答えが出ない悟。
その前を、ひとりの少女が通り過ぎる―。
公式

次回が気になる話ででした。
原作を読んでないのがよかったかもしれないですが
読みたくなる衝動に駆られます。

未来を変えるために加代に接触するその過程が
今までの自分を変えていくことにもなる。
その決意と加代との触れ合いが見ててとても面白かった。
友人たちもいいやつらばかり
賢也は察しがよすぎて疑うレベル・・
加代との触れ合いで、未来がどう変わるのか
29歳男子、どうなる

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僕だけがいない街の第2話を見ました。 第二話 掌 悟は突如、リバイバルによって昭和63年に戻ってしまい、失ったはずの時間を噛み締め、佐知子を救いたいと願う。 なぜこの時代にリバイバルしたのか分からない悟だったが、クラスメイトの雛月加代のことが気になっていた。 「藤沼ってさ、私と一緒で偽者だから。昨日走って帰る藤沼見たよ」 「え?」 「母親ってそんなに大切なもの?」...
== 新たなる方針 ==  どうも、管理人です。ちょっと最近寝落ちが酷過ぎて、さすがにフォローしきれなかったので、昨日は急きょお休みにさせていただきました。とりあえず、今日はちょっと更新したいとは思ってるので、急いで書かせていただきます。 === 悟:「まだわかんない。最初に雛月に渡そうって決めてたから」 ===  今回の話は、18年前の世界に戻った悟の決意を描いた話。聞いた話です...