雨男は今日も雨に

アニメ、ゲームを中心に感想とかをかる~く書いていこうと思っています。T Bフリーで、相互リンクも募集中です。忙しくなると更新が遅くなったり、感想だけになったり、数話まとめてになったり、TBを返さなくなることがありますので、あしからず。現在は 「DRIFTERS Occultic;Nine 船を編む」などを感想書き予定。他にも見てるのですが・・

僕だけがいない街 第5話「逃走」 簡略感想

2016.02.05 (Fri)
どこが現実・・
学校に来なかった雛月は、やはり失踪していた。
やり切れない思いを抱える悟は、もっと何かできたはずだと思い詰める。
さらに隣の小学校に通う中西彩も失踪。
18年前と同じ時の流れに乗っている…それを知る立場の悟だけは雛月の死を直感していた。
そして、彼は見てしまう。
雛月の母親が捨てたゴミ袋の中に入っていた編みかけの手袋を……。
悟はたまらず走りだした。
その目の前に待っていたのは――。
公式より

雛月は救えなかった
それにより現実に戻ってきたわけですが
微妙に変わっているという
どこかしらで過去はもとの時間に影響を与えるということで
雛月のことをどうにかしないといけないということは変わらず
しかし、自分はピンチ

そんな時助けてくれたのが愛梨
父親との過去などもあってか人を信じることを大切にする
彼女に悟は助けられるが、彼女にもまた危機が迫ってしまう。

店長を殴るシーンは迫力がありましたね。
店長ここまではそこまでゲスではないのですが
悟をダシに使って本心を言わず、近づいてきていることを
察していたのかもしれません。
でも、正直スカっとした

次回、愛梨の身はどうなってしまうのか
緊迫した状況しかない物語ですが
無事でいて

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第5話 逃走 退場日の翌日、3/3日、加代は遅刻だった。慌てて自宅を訪れ、物置も探すが見当たらない。大人の男性のゴム長の足跡を発見する。どうするんだ、これと雛月母に話す男性。 それから2日間、学校を休んだ。隣の市でも似たような事件が発生したが犯人は逮捕されている。元同僚の石狩テレビの澤田と話す母親。もっと何かが出来たと悔やんでいる悟。 ようやく登校すると加代は祖母の住む札幌に転向したと担任が...