雨男は今日も雨に

アニメ、ゲームを中心に感想とかをかる~く書いていこうと思っています。T Bフリーで、相互リンクも募集中です。忙しくなると更新が遅くなったり、感想だけになったり、数話まとめてになったり、TBを返さなくなることがありますので、あしからず。現在は 「DRIFTERS Occultic;Nine 船を編む」などを感想書き予定。他にも見てるのですが・・

僕だけがいない街 第6話「死神」 簡略感想

2016.02.12 (Fri)
誰もが不幸にはなっていない
炎に包まれる愛梨を救い出した悟。
火事は佐知子殺害犯によるものという確信を得た
悟は、佐知子が残したメモを頼りに、ある人物にコンタクトを取る。
それは、元テレビ石狩の記者・澤田という男だった。
彼から佐知子が18年前の真犯人を知っていたこと
そして犯人は殺人の後、必ず無実の人物を容疑者に
仕立て上げているという推察を聞く悟。
さらに澤田の容疑者リストを読むことで
悟は犯人特定に繋がる重要事項に気がつく――。

公式より

愛梨無事でよかった。
母親の本心、夫を信じて行きたかったことを知り
悟を追う姿はまっすぐでいいですね。

悟も現実から事件を見つめることができ
少しづつ、過去で見てきたことと今の記録を
合わせていく。
犯人の事件に対しての用心深さは
警察の動きも読んで行うほどで、残虐性と冷静さが
あるタイプかもしれない

澤田と愛梨という味方を得ながら
捕まってしまった悟
最後には犯人?と思しき男を見かけるが
彼はどうなってしまうのだろう・・

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第6話 死神 火災が発生して愛梨が室内に取り残されていることを知る。思わず救出に駆け込む悟、無事に発見して助ける。しかし一人では運べない、店長も助けてくれる。最後は裏口から逃げろ、これで俺がヒーローだと店長。 愛梨は母親からの携帯電話で悟がメールした証拠を 隠すために悟のポケットに携帯電話を入れる。小岩のある人物に電話をする悟。電話番号だけを発見したのだが、相手は澤田だった。母親が18年前の...