雨男は今日も雨に

アニメ、ゲームを中心に感想とかをかる~く書いていこうと思っています。T Bフリーで、相互リンクも募集中です。忙しくなると更新が遅くなったり、感想だけになったり、数話まとめてになったり、TBを返さなくなることがありますので、あしからず。現在は 「DRIFTERS Occultic;Nine 船を編む」などを感想書き予定。他にも見てるのですが・・

僕だけがいない街 第11話 「未来」 簡略感想

2016.03.19 (Sat)
記憶と未来
公式サイト

あらすじはほぼネタバレでした・・


八代にはめられた悟は長い間眠っていたが
目を覚ますことができた。
事件前後の記憶が抜けていた悟
だが、漢字が読める等の記憶は残っていた。

大きくなった同級生たち
その中でも加代と会い
悟はより一層リハビリに力を入れる。

そんな彼のもとに現れたのは
婿養子となり名字と名前の読みまで変わった
八代学だった。

彼は悟を屋上に誘い思い出話をする
そんな彼に悟は自分が記憶が戻っていると告げるのだった。

原作と違う様子。
アイリ関連だろうか・・(でていないので)
無事大人になった加代の姿は
こっちはよっと複雑ながらも
悟にとっては希望だったのかなと思いました
あれだけ頑張ったのだもの

八代に関しては
希望となるような子を殺していきたかったのかなと

OPに悟がいないのはもう
リバイバルしないってことなのだろうか・・

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