雨男は今日も雨に

アニメ、ゲームを中心に感想とかをかる~く書いていこうと思っています。T Bフリーで、相互リンクも募集中です。忙しくなると更新が遅くなったり、感想だけになったり、数話まとめてになったり、TBを返さなくなることがありますので、あしからず。現在は 「DRIFTERS Occultic;Nine 船を編む」などを感想書き予定。他にも見てるのですが・・

甲鉄城のカバネリ 第2話 「明けぬ夜」 簡略感想

2016.04.22 (Fri)
カバネリの意味
なんとか助かった生駒は、顕金駅に唯一残された駿城――甲鉄城に向かう。
一方、カバネの中に取り残された菖蒲たちの前に、幼い少女・無名が現れた。
彼女はその超絶の戦闘力で、甲鉄城への脱出路を切り開いていく。

公式より

無名の戦闘シーンは地形をうまく使いながら無駄のない感じが
いいですね。
一方で生駒はカバネになったならないで
ひどい扱いを受けながらも最後は恨み節満載で
電車を助けるのは彼は根っこでは人を助けたいのだと感じた。
そこまでの恨み節はすごかったが・・
最後に泣いたのは無念さがあったのかなぁ

カバネリはカバネにも人にもなれなかった存在
無名はどこか制御している場面はあったけど
生駒もいずれなにかしらの力を使えたりするのだろうか楽しみです

けれど、そんな彼らを周りがどういう目でみてしまうかと思うと

特に来栖は・・

コメント


管理者のみに表示

トラックバック

第二話 明けぬ夜 カバネ化を止められた生駒、ツラヌキ筒でカバネを倒すことにも成功した。逞生が訪れてウイルスも止められたと話す。避難所に到着した無名、四方川家の状況を見て決断する。菖蒲は父の言いつけを守って家を守り伝令を待っていた。駿城が動かせる侑那の存在を確認する。。甲鉄城に向かう道を切り開くためにカバネを倒す。 無事に到着して乗車を待つ人々。生駒を検閲するが匂いでカバネじゃないと告げる無名...
カバネの襲来により壊滅寸前となった顕金駅。 そんな中、カバネ噛まれながらもカバネとならずにすんだ生駒。 逞生と共に甲鉄城へと向かうとそこには無名により先導された菖蒲と住人達が押し寄せていた。 次々とカバネを屠り脱出路を開き、篭城していた住民達を救った無名だったがカバネとの戦いで制限時間を超過。 戦う事ができなくなった無名はそのまま沈黙してしまう。 ...
俺は踏みとどまった!でもそんな生駒をみんなが受け入れてくれるのか。そう思ったらやっぱり大変な目に遭いましたね。  カバネにならずカバネの力を手に入れた言わばデビルマン生駒。そして嬉しさのあまり巧にツラヌキ筒を自慢する。じゃあお前は無事…。いやカバネに噛まれた。正直過ぎるのも考えもの。巧ちょっと引き気味です。 無名の戦闘服キタ!そして戦闘シーン動きまくり。武士道もがカバ...
俺は踏みとどまった!でもそんな生駒をみんなが受け入れてくれるのか。そう思ったらやっぱり大変な目に遭いましたね。  カバネにならずカバネの力を手に入れた言わばデビルマン生駒。そして嬉しさのあまり巧にツラヌキ筒を自慢する。じゃあお前は無事…。いやカバネに噛まれた。正直過ぎるのも考えもの。巧ちょっと引き気味です。 無名の戦闘服キタ!そして戦闘シーン動きまくり。武士道もがカバ...