雨男は今日も雨に

アニメ、ゲームを中心に感想とかをかる~く書いていこうと思っています。T Bフリーで、相互リンクも募集中です。忙しくなると更新が遅くなったり、感想だけになったり、数話まとめてになったり、TBを返さなくなることがありますので、あしからず。現在は 「DRIFTERS Occultic;Nine 船を編む」などを感想書き予定。他にも見てるのですが・・

甲鉄城のカバネリ 第5話 「逃げられぬ闇」簡略感想

2016.05.13 (Fri)
心も現実も闇だらけ
カバネに滅ぼされた八代駅で、甲鉄城は生存者を拾った。
生存者の中には無名の昔なじみ榎久がいた。
彼は甲鉄城に馴染み始めた無名を弱くなったと指摘する。
焦った無名は、自ら無謀な戦いを選択し、窮地に陥ってしまう。

公式より
無名が一人走りしてしまった回でした。
そしてカバネの集合体?が巨大な黒けぶりとなって
襲いかかる。

無名は12歳でしかも強くないと切り捨てられるよなんて
脅しがかけられればまぁ、ああなってしまうかな?
力だけが認められてきた証だったのなら。
あと無名って力強いのはカバネに近付いているとかあるのだろうか
ほら、生駒は咬まれているし・・・

無名の暴走でカバネリの二人は孤立
黒けぶりの出現によって窮地に追いやれた
甲鉄城
一体どうやってここを乗り切るのか
そして微妙に出てきた幕府の存在(これは関係ないかな?)

いろいろと次が気になる話でした

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『逃げられぬ闇』
金剛郭を目指す甲鉄城だったが、補給を受けに立ち寄った八代駅は既にカバネに飲み込まれ壊滅状態であった。 菖蒲たちは生き残った人々を救助し、八代駅が謎の“黒けぶり”に襲われた事を知る。 仕方なく補給を諦める事にした菖蒲達であったが、線路を瓦礫が塞いでおり進む事が出来ない。 生駒は蒸気クレーンを使い、瓦礫を撤去する計画を立案。 蒸気クレーンを動かす為に必要な...