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甲鉄城のカバネリ 第5話 「逃げられぬ闇」簡略感想

心も現実も闇だらけ

カバネに滅ぼされた八代駅で、甲鉄城は生存者を拾った。
生存者の中には無名の昔なじみ榎久がいた。
彼は甲鉄城に馴染み始めた無名を弱くなったと指摘する。
焦った無名は、自ら無謀な戦いを選択し、窮地に陥ってしまう。

公式より
無名が一人走りしてしまった回でした。
そしてカバネの集合体?が巨大な黒けぶりとなって
襲いかかる。

無名は12歳でしかも強くないと切り捨てられるよなんて
脅しがかけられればまぁ、ああなってしまうかな?
力だけが認められてきた証だったのなら。
あと無名って力強いのはカバネに近付いているとかあるのだろうか
ほら、生駒は咬まれているし・・・

無名の暴走でカバネリの二人は孤立
黒けぶりの出現によって窮地に追いやれた
甲鉄城
一体どうやってここを乗り切るのか
そして微妙に出てきた幕府の存在(これは関係ないかな?)

いろいろと次が気になる話でした
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甲鉄城のカバネリ #05
『逃げられぬ闇』
[2016/05/13 22:52] ぐ~たらにっき
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