雨男は今日も雨に

アニメ、ゲームを中心に感想とかをかる~く書いていこうと思っています。T Bフリーで、相互リンクも募集中です。忙しくなると更新が遅くなったり、感想だけになったり、数話まとめてになったり、TBを返さなくなることがありますので、あしからず。現在は 「DRIFTERS Occultic;Nine 船を編む」などを感想書き予定。他にも見てるのですが・・

キズナイーバー 第7話 簡略感想

2016.05.22 (Sun)
「七分の一の痛みの、
 そのまた七倍の正体に触れる戦い」
公式より

ルルと穂乃香の関係
病死だったルル、その友人だった穂乃香が
最後の最後で彼女を突き放したとルルの母親は
思い恨んでいた。

だが、穂乃香は傷つくのを恐れ、ルルと一緒にいることが
できなかった。
それが自分をこれまで苦しめる要因となった。

彼女のもとには由多や仁子をはじめとする
キズナイーバーとなった彼らがいた。
どんなに突き放そうとしてもついてきた彼らは
穂乃香の友人になりたかった。

由多によってもたらされた漫画の最終回。
恨み事が書かれていると思い読んでいなかった穂乃香は
そこでルルがどんな思いでいたのかを知るのだった。

一人では踏み出せなくて知ることができなかったことを知れた
穂乃香はみんなの中に溶け込むのだった。

穂乃香の回でした。
人の関係って難しいですね。
言わなきゃ分からないってことで
伝えるってことは重要だって感じました。

由多のお人よし感といい仁子の独特?な価値観と言い
二人が目立った回でした。仁子はまだ謎が多いけど・・

法子の写真はどういった過去があったのだろう。
勝平っぽいのはいたけれど・・

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