雨男は今日も雨に

アニメ、ゲームを中心に感想とかをかる~く書いていこうと思っています。T Bフリーで、相互リンクも募集中です。忙しくなると更新が遅くなったり、感想だけになったり、数話まとめてになったり、TBを返さなくなることがありますので、あしからず。現在は 「DRIFTERS Occultic;Nine 船を編む」などを感想書き予定。他にも見てるのですが・・

Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀 第1話 「雨傘の義理』」簡略感想

2016.07.10 (Sun)
武侠ファンタジー人形劇 ここに開演
無双の力を発揮する武器、神誨魔械。護印師である丹衡、丹翡兄妹
によって守られてきた神誨魔械の一つである天刑劍が
今まさに蔑天骸率いる悪の手に落ちようとしていた。
丹翡は偶然にも凜雪鴉、殤不患の両名と出会い、その助けを得ることとなる。
公式より

人形活劇とはとても新鮮で楽しみでした。
昔は見たことはあるのですが、それとは違いアクションの動きは
人形であるぎこちなさは少なく、カメラでよりうまく迫力を出していると感じました。
顔のアップ、剣を抜く際のアップが頻繁に入っているのが
気になりましたが、画面が切り替わることで早さを出しているのだと
勝手に感じました。

三人が出会い、殤不患や凜雪鴉、蔑天骸の
人となりが描かれていたと思います。
特に殤不患の強さ、蔑天骸の不気味なカリスマ感が
気になりました。

物語はまだまだ序章ですが、人形らしからぬこまやかな
動きを楽しみに見たいと思います

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