雨男は今日も雨に

アニメ、ゲームを中心に感想とかをかる~く書いていこうと思っています。T Bフリーで、相互リンクも募集中です。忙しくなると更新が遅くなったり、感想だけになったり、数話まとめてになったり、TBを返さなくなることがありますので、あしからず。現在は 「DRIFTERS Occultic;Nine 船を編む」などを感想書き予定。他にも見てるのですが・・

91Days 第3話 「足音の行先」 簡略感想

2016.07.24 (Sun)
全ては思惑の中に
復讐の第一歩を遂げたアヴィリオ。
だが、相討ちに見せかけたはずのセルペンテの死体が消え
アヴィリオはファミリーから疑いをかけられてしまう。
ネロはアヴィリオに銃を突きつけ、セルペンテの死体を
持ってくるように指示。一方、ファンゴも昨夜の襲撃に苛立ち
ながらセルペンテを探していた。空白の時間に一体何があったのか?
公式より

セルペンテの遺体がないことで起きた出来事
それは遺体が売られ、また戦争の引き金になりかねない事態を
引き起こすこととなった。
ファミリー内での対立、そしてファミリー間での対立と
殺伐とした中で
ネロとアヴィリオは街を離れることになる。

複雑に絡む話なので個人的に誰が誰なのかが分かりにくいかなと
思いました。(名前は横文字なので)

アヴァリオの復讐は一旦落ち着き
ファミリーの抗争に巻き込まれていくのだろうか
それでネロと親密になるとか・・
ファミリー内ではロナウドの派閥?が力をつけてきそうな中で
ネロがいなくなるのはロナウド派にとっては有益でしょうし
暗殺はフラテ辺りだろうか・・

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