雨男は今日も雨に

アニメ、ゲームを中心に感想とかをかる~く書いていこうと思っています。T Bフリーで、相互リンクも募集中です。忙しくなると更新が遅くなったり、感想だけになったり、数話まとめてになったり、TBを返さなくなることがありますので、あしからず。現在は 「DRIFTERS Occultic;Nine 船を編む」などを感想書き予定。他にも見てるのですが・・

Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀 第4話 「迴靈笛のゆくえ」 簡略感想

2016.07.31 (Sun)
その男、殺無生
刑亥が仲間に加わる一方で、一人の男が街道筋で剣を抜いていた。
殺無生と名乗るその男は、過去に凜と因縁があり
彼を斬るためだけに旅をしているという。七罪塔にたどり着くために
必要な笛を殺が持っていることが判明し、一行は彼と対峙するが…。
公式より

無事刑亥に協力を穏便?にして思えることになった丹翡たちだったが
魔法の笛「迴靈笛」の持ち主だった廉耆が殺無生に殺され笛を奪われてしまう
激しい恨みを持つ彼の力は捲殘雲、狩雲霄は手も足のでず
引くこととなってしまう。殺無生も笛を持っていることでいずれまた会うことになる
ことが決まっているために見逃す。
決着はいずれとなった。

アクションシーンは相変わらずですが廉耆と殺無生との戦闘は
足運びから迫力が今までのものと違った気がします。
刑亥が思いのほか強情ではなく(やり方が非常だったのはむしろ・・)
助けてくれたりとなんだかんだでいい人さが出ている人物?でした。

新キャラの殺無生ただただ強いキャラでしたが
最後には見逃したりと余裕を感じさせるキャラでした。

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