雨男は今日も雨に

アニメ、ゲームを中心に感想とかをかる~く書いていこうと思っています。T Bフリーで、相互リンクも募集中です。忙しくなると更新が遅くなったり、感想だけになったり、数話まとめてになったり、TBを返さなくなることがありますので、あしからず。現在は 「DRIFTERS Occultic;Nine 船を編む」などを感想書き予定。他にも見てるのですが・・

「ダンガンロンパ3 -The End of 希望ケ峰学園- 絶望編」 5話 簡略感想

2016.08.12 (Fri)
05 終わりの始まり
予備学科の教師に降格した雪染は、宗方のためにその期間
予備学科の調査を進め、「カムクラプロジェクト」という謎の
プロジェクトの足取りをつかむ。本科に戻ってきたころには
季節はすでに春を迎えており、新たな希望である78期生たちも入学となる。
超高校級のギャル・江ノ島盾子と超高校級の軍人・戦刃むくろ
――二人の「超高校級の絶望」も希望ヶ峰学園に足を踏み入れるのだった。
公式より


詐欺師と御手洗の掘り下げ回となりました
太っているのは詐欺師
以前は十神になっていた模様(あいつ何してんだ未来編)
だが、事情があり代わりを探していたところで
御手洗と出会い、変わることに
アニメを作らないといけない、それで幸せにしたいという
思いにとりつかれた御手洗は無理を承知でそれに没頭する
それは自分の責務だと言わんばかりに

そして出てきた江ノ島姉妹
もうどう転んでもなんでもありな感じがカリスマ性っていうですかね
それがにじみでていて、それでねじが一本ない感じが怖い。
残姉ちゃんもこれまた価値観が戦場よりなのか
それとも妹以外に目がないのか

詐欺師はじぶんがないからこそ
他の人のことをよく見ているのか
他の人をみることで自身を形成しているのか分からないけど
リーダーと言うか人を引っ張れる性格をしているだと感じた
だからこそのゲーム一話だったのかな
御手洗はもう才能と言うか自分で自分を呪っている感じでした。
未来編でのおどおどしているのはただ自信がないだけなのか
それとも・・・

公式サイトまでのっとった江ノ島
彼女はボスにふさわしいですね。
ある意味で何者にも代わりになることができないと
改めて感じました。

過去のメンバーの出てきた今回
こうなるとゼロのメンツも出てきておかしくはないけれど
どうなるのだろう・・

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