雨男は今日も雨に

アニメ、ゲームを中心に感想とかをかる~く書いていこうと思っています。T Bフリーで、相互リンクも募集中です。忙しくなると更新が遅くなったり、感想だけになったり、数話まとめてになったり、TBを返さなくなることがありますので、あしからず。現在は 「DRIFTERS Occultic;Nine 船を編む」などを感想書き予定。他にも見てるのですが・・

Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀 第六話「七人同舟」 簡略感想 

2016.08.13 (Sat)
戦いの所作
七罪塔攻略に必要な人物が揃い船へと乗り込む一行だったが
仲間であるはずの面々は各々が疑心暗鬼に囚われ
はたして肝心な局面でお互いが協力しあえるのか
先が思いやられるとぼやく殤。そこへ獵魅、凋命らが待ち伏せの罠を仕掛けるのだった。
公式より

殤不患が不憫な話でした。
凜雪鴉よりも殤不患のほうが不穏分子的な感じな
とらえ方とされていました。
それもこれも西幽から来たのが発端
西幽はかなりの魔境らしい
不穏さはあるけれども戦いになると別
各々が役割を果たす感じは見ていて気持ちいい
ただ水走れるとか知らなかった・・

殺無生はやはり強い
あの雰囲気は本当に敵であっても惚れるような
味方である今は、少しユーモアのあうように見える不思議

そして出てきた蔑天骸
公式の的紹介ではもう二人しかいない今
かれの強さがどれほどのものなのか
次回で見れるのでしょうか

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