雨男は今日も雨に

アニメ、ゲームを中心に感想とかをかる~く書いていこうと思っています。T Bフリーで、相互リンクも募集中です。忙しくなると更新が遅くなったり、感想だけになったり、数話まとめてになったり、TBを返さなくなることがありますので、あしからず。現在は 「DRIFTERS Occultic;Nine 船を編む」などを感想書き予定。他にも見てるのですが・・

Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀 第7話 「魔脊山」 簡略感想

2016.08.20 (Sat)
あいつ一人でいいんじゃないかな
蔑天骸が居城とする七罪塔へと到るため
魔界と人間界の間にある幽世と呼ばれる土地である魔脊山へ挑む一行。
常人では行き来できないどころか、踏み入ることすら憚られる難所であり
待ち受ける三つの関門は殤を局地へと追い込む。
公式より

殤不患だけでいいんじゃないかなって思う回でした。
正確にはだめなんですけど他の人がほとんど何もしていないので・・
他の話なら「とほほ」で終わりそうな感じですが
しっかりと殤不患は怒り心頭で離脱を宣言しました。
まぁ功をねぎらうこともしなかったというか
距離を感じるのはひとえに西幽から生き延びたというのが
要因なのだろうか・・

ボスに辿りつく前におそらく強さ的には上位の殤不患が抜ける危機が
訪れることとなりました
戻ってきてくれるのか、それとも説得を彼らが行えるのか
どちらにせよ蔑天骸のアクションが見たいです

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主人公なのに扱いの悪い殤不患。端から見てもそう思っていたけど、本人も不満溜め込んでいたみたいですね。今回遂に怒りが爆発。それも敵ではなく味方に対してです。 蔑天骸があらわれた!兄の仇そしてお家の面子を潰した仇敵の出現に丹翡が怒りを露わにします。これまでは割と大人しめ&天然ぽい娘だったのに怒ると怖いですね。私は一人じゃない、6人の義士が居る。これを鼻で笑う蔑天骸。妖魔や殺し屋が義士?確かにおか...