雨男は今日も雨に

アニメ、ゲームを中心に感想とかをかる~く書いていこうと思っています。T Bフリーで、相互リンクも募集中です。忙しくなると更新が遅くなったり、感想だけになったり、数話まとめてになったり、TBを返さなくなることがありますので、あしからず。現在は 「DRIFTERS Occultic;Nine 船を編む」などを感想書き予定。他にも見てるのですが・・

「ダンガンロンパ3 -The End of 希望ケ峰学園- 絶望編」 11話 簡略感想

2016.09.23 (Fri)
11 さよなら希望ヶ峰学園
公式より
希望ヶ峰学園77期生は、雪染の言葉を受け、それぞれの想いを
胸に学園を後にする。78期生は学園長・霧切仁の指揮の元
学園のシェルター化にとりかかった。そこに超高校級の絶望が
紛れ込んでいるとも知らずに……。これが人類史上最大最悪の
絶望的事件に至るまでの物語。絶望で終わる、希望の物語であった。

もう江ノ島エンドでした。
77期生もどこか違った感じに
絶望に染まった彼らはもう自由に世界を染めていくのでした。

カムクラにとってもただそれを退屈しのぎに見ているだけ
彼にはどうでもいいことでもあるようで・・

宗方は未来編と逆ですね。
どこかで気づいていたのかもしれませんね。
絶望編では二人を信じ、未来編では逆蔵を信じられなかった。
これが逆だったと
本人が一番近くまでいけただけに悔やんだのでしょうね。

苗木をはじめとした78期生も少しだけ
やっぱり苗木は江ノ島との相性は悪いようで・・・

絶望の映像を見た人が適性がないと自殺する?
ような感じになるのを普通の人が見ていけば
気が気ではないでしょう。
そんな絶望的な状況をもたらす事件が始まるまでの話でした。
でもエピソードオブ江ノ島って感じもしました。

次希望編は
未来編で少し出てきた日向がどうなったのか
知れる内容なのか
とにかく希望でありますように

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