雨男は今日も雨に

アニメ、ゲームを中心に感想とかをかる~く書いていこうと思っています。T Bフリーで、相互リンクも募集中です。忙しくなると更新が遅くなったり、感想だけになったり、数話まとめてになったり、TBを返さなくなることがありますので、あしからず。現在は 「DRIFTERS Occultic;Nine 船を編む」などを感想書き予定。他にも見てるのですが・・

91Days 第11話「すべてがむだごと」 簡略感想

2016.09.25 (Sun)
思惑
ヴィンセントの悲願であるヴァネッティの劇場が完成した。
ドン・ガラッシアと、その甥・ストレーガを招き、表向きは友好的に
挨拶を交わすネロ。だが、相手はシカゴを牛耳るほどのファミリーである。
劇場のこけら落としを翌日に控え、ヴァネッティファミリーは緊迫した空気に包まれていた。
いよいよアヴィリオが待ちに待った瞬間がやって来る……。
公式より

アヴィリオの復讐はガラッシアファミリーをも巻き込んだ壮大なものに
アヴィリオは前回で心ごと壊れたようでした。
まぁ親友を手にかけて無事でいるほどの狂人ではなかったのだろう。

今回の手段は殺すということ以外目的がないアヴィリオだからこそだったと思います。
誰かを殺してのし上がることを考えると
どこかで利益を得たいがために爪を誤ってしまうと思います。
だがアヴィリオにはない。だけどもう殺されても仕方ないけど彼にはどうでもいい
ことになってしまったのでしょう。
ファミリーの重鎮を二人も殺し、ネロの部下、古株までも殺されたヴァネッティファミリー
そしてネロはアヴィリオをどうするのか、そしてアヴィリオは

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Day 11 すべてがむだごと ローレルヘブンのドン・ガラッシアの対応は悪くなかった。ロナルドのことは水に流そうと言っていた。甥で弟のストレーガが時期ドン候補。 劇場のこけら落としにガラッシアとストレーガが訪れる。ヴィンセントとガラッシアは旧知の間柄。咳き込むヴィンセントは血を吐いていた。 シカゴに来る決心はついたか?アヴィリオに訪ねるガラッシア、ネロは長くない。明日は劇場のこけら落とし、ア...