雨男は今日も雨に

アニメ、ゲームを中心に感想とかをかる~く書いていこうと思っています。T Bフリーで、相互リンクも募集中です。忙しくなると更新が遅くなったり、感想だけになったり、数話まとめてになったり、TBを返さなくなることがありますので、あしからず。現在は 「DRIFTERS Occultic;Nine 船を編む」などを感想書き予定。他にも見てるのですが・・

Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀 第13話(終) 「新たなる使命」 簡略感想

2016.10.01 (Sat)
剣の道
天刑剣を携え無双の剣術を誇る蔑天骸を前に
一振りの刀を抜き放つ“掠風竊塵”凜雪鴉。そして
かつての窮暮之戰にて東離の地に封印された魔神が覚醒する。
光の大地に魔神の咆哮が轟く中、一人の男が立ち向かう
公式より

蔑天骸の目指した剣の頂点の道
それを求めることは果てしないものだと知り別なものを求めた
凜雪鴉
そして殤不患
三人の魅力が高まった最終回
のらりくらりしていた凜雪鴉の感情を高ぶらせたいシーンや
殤不患が西幽にいた時代にしていたこと
そしてその強さ
魔神さん・・運が悪かったよ・・

最終回は人形劇より特撮を見ている気分でした
エフェクトましましながらしっかりと動く人形
そして地球規模の激突
ただただすごかったです。

最初はセリフごとに顔をキリッっとするところなど
人形劇だなぁと思った部分が徐々になくなり
ただただ自然になっていく様はすごかったです。
動きもなめらかになっていき、昔とは違う劇を見せつけられました。

続編では凜雪鴉が剣を使うシーンや内情をもっと描いてほしいですね。
殤不患は完成されたキャラでもあるので、どうなるでしょうか

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天刑劍持った蔑天骸に勝てる訳…あれ?凜雪鴉普通に対抗出来ている。てっきり弱いのかと思ったら無茶苦茶剣使えたのね。「殺無生から逃げまわっていたコソ泥が何でこんなに強いの?」蔑天骸の疑問ごもっともです。  こんなに強くて何で盗賊なんてやっている。飽きたから。剣に全てを賭けた蔑天骸を全否定。当然ブチ切れ、奥義を出します。地球規模で光がほとばしってる、星とか切れちゃうんじゃな...