雨男は今日も雨に

アニメ、ゲームを中心に感想とかをかる~く書いていこうと思っています。T Bフリーで、相互リンクも募集中です。忙しくなると更新が遅くなったり、感想だけになったり、数話まとめてになったり、TBを返さなくなることがありますので、あしからず。現在は 「DRIFTERS Occultic;Nine 船を編む」などを感想書き予定。他にも見てるのですが・・

Occultic;Nine -オカルティック・ナイン- 第8話  簡略感想

2016.11.27 (Sun)
「我々のたどり着いた究極の医療なのだ」
自身の遺体を目の当たりにし、それぞれ『死』と向き合う事になる面々。
現実逃避・解決法の模索、そして真実の究明。橋上教授殺害事件
以前から蠢く、黒い陰謀が徐々に明らかになっていく――。
公式より

全体的に早口だったためか
時間が早く感じました。
特に梨々花のシーンは。

はっきりと自身の状況が明確になった回であり
この自体の目的は疑似的な不老不死だったりするのだろうか。
体は朽ちるとも魂は朽ちずのように。
まぁいいことには使われなさそうなのは確かですが・・

ムムーの編集長
そこから見つかったサライの父親の未発表論文
そして八福神の会、スカンジウム
様々な用語とつながりが出てきました。
でもやはりキーはりょーたすか・・
あすなのような存在なのか、それともまた別の存在なのか

謎が解け、そして謎が生まれた話の様な気がしました。

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『我々のたどり着いた究極の医療なのだ Happiness Is A Warm Gun』
第8話 我々のたどり着いた究極の医療なのだ 台盛寺で自分の遺体を見る我聞悠太。彼を見て気を失う鬼崎あすな。澄風とサライも自分の遺体を確認する。これは橋上教授の理論、魂と器の関係。しかし彼らは一般の生きている人間とは接触が難しくなった。 選民は死なない、八福神の会でスカンジウムを注射してもらう。永遠に生き続ける事が可能。魂だけが生き続けるの?西園梨々花が見えると言うことは幽霊が見える。見える霊...