雨男は今日も雨に

アニメ、ゲームを中心に感想とかをかる~く書いていこうと思っています。T Bフリーで、相互リンクも募集中です。忙しくなると更新が遅くなったり、感想だけになったり、数話まとめてになったり、TBを返さなくなることがありますので、あしからず。現在は 「DRIFTERS Occultic;Nine 船を編む」などを感想書き予定。他にも見てるのですが・・

クズの本懐 第2話 「そのぬくもりに用がある」 簡略感想

2017.01.20 (Fri)
私たちは
まっすぐに、歪んでいく
花火と麦が偽りの交際を続ける中、二人を鋭い眼差しで見つめる少女がいた。
名前は鴎端のり子。幼い頃から麦を「王子様」と思い慕う彼女は、恋人同士だと語る二人を頑なに信じようとしない。
一方その頃、花火の親友・絵鳩早苗もまた、二人の関係を訝しく思っていたー。
 
クズの本懐公式より

一話から見て、原作の8巻くらいあるものが
どうなるかなと思ったのですが
2話で結構進んでいました。

再構成というほど変わっていませんでしたが
色遣いがカラフルになったのにどこか
おぞましさを表せるものになっている感じで
色がついてよかったなぁと思っています。

麦と花火の周りとの関係が描かれたと思ったら
花火のほうはかなりえげつないことに
ここから花火は迷っていく姿が
またつらくなるのですが
麦も麦でという感じで何かしら
隠しながら過ごしているのがまた

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クズの本懐の第2話を見ました。 第2話 そのぬくもりに用がある 花火と麦が偽りの交際を続ける中、二人を鋭い眼差しで見つめる少女・鴎端のり子がいた。 「何でアンタなんが麦と付き合ってんのよ?麦もこんな女に騙されて可哀想。アンタ、麦の前じゃぶりっ子してるんでしょ!?」 「してないよ」 「あーよく気づいたな。そうだ、コイツ性悪だぞ、かなり」 「麦に言われたくない…」 ...