雨男は今日も雨に

アニメ、ゲームを中心に感想とかをかる~く書いていこうと思っています。T Bフリーで、相互リンクも募集中です。忙しくなると更新が遅くなったり、感想だけになったり、数話まとめてになったり、TBを返さなくなることがありますので、あしからず。現在は 「DRIFTERS Occultic;Nine 船を編む」などを感想書き予定。他にも見てるのですが・・

Re:CREATORS 第13話 「いつものより道もどり道」簡略感想

2017.07.02 (Sun)
一休み
シマザキセツナの自殺を発端とした被造物の現界。
世界を憎むアルタイルと、彼女を阻止すべく立ち上がった
万里の探求者にして至高の魔術師、メテオラ・エスターライヒと
その仲間たち。そして世界の命運をかけた戦いの中で、メテオラには
隠された役割があった。そう、これはインターミッションに仕組まれた
彼女にしかできない任務──ミッションだけに。
公式サイトより

メテオラさんの語りで送られた総集編
彼女の語りが面白いため、ただの総集編で終わらなかった。
彼女の真面目だけど茶目っ気があるところが魅力的なのだと
わかる話でした。

あまり語られなかった弥勒寺のあらすじを紹介したり
被造物サイドの作品、そして現状の説明を
少し不適切な表現で説明されてしました。
颯太に触れなかったのはやはり彼が前半の核なのだと思います。
彼の葛藤は前半を見て、何かを感じてほしいのだと思います。

ただこの感じだと最後には颯太が
彼女たちの物語を作り上げていくのかなと思いました。

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第13話 いつものより道もどり道 メテオラによる総集編。先ずは世界観の説明とキャラの紹介。アルタイルとの最初の戦闘では理想的なキュートでグラマーな メテオラがアルタイルを倒して全てが終了。でも伏線を回収していないのでと元に戻して説明。 セレジアはまみかに押されているが弱いわけではない。鹿屋瑠偉はロリコン、弥勒寺優也はカマキリメガネ。春になるとコンビニ前に発生する輩。アリステリアは会話が成立し...
『いつものより道もどり道 “An unpredictable story that no one knows where it's leading to.”』