雨男は今日も雨に

アニメ、ゲームを中心に感想とかをかる~く書いていこうと思っています。T Bフリーで、相互リンクも募集中です。忙しくなると更新が遅くなったり、感想だけになったり、数話まとめてになったり、TBを返さなくなることがありますので、あしからず。現在は 「DRIFTERS Occultic;Nine 船を編む」などを感想書き予定。他にも見てるのですが・・

Fate/EXTRA Last Encore「第4話 顔の無い王」簡略感想

2018.02.18 (Sun)
戦争を始めよう
第一階層のフロアマスターであるシンジとドレイクを倒したハクノとセイバー。
何故上層を目指すのか、ドレイクに問われるハクノだったが答えることはできなかった。
第二階層に到着したと同時に何者かに襲撃され、眼下に広がっていた森へと逃げ込んだ二人。
ハクノを庇ったことでセイバーは傷を負い、窮地に立たされる。
そんなとき、一人の少女が二人の前に現れ――
公式サイト

まさか3020年になっていたとは
ロビン、ダン卿、ラニの登場とテンションが上がっている中でまさかの真実。
原作とは違うキャラ性の二人と、あまり変わらないラニに驚き
ロビンの個性が光る戦闘にいい感じだと感心しながら
今の人類の状況、セラフの現状がやばいというラスト。

謎は多い中、やはり真相は上層にありそう。
非道な手段に手を出したダン卿を前に、ハクノはどういった手に出るのか

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第4話 顔の綯い王 ムーンラダーで第2階層に向かう3人。お風呂で寛ぐセイバーと遠坂リン。ハクノは1日の記憶と憎しみしかない。 マスターを狩る老人、ダン・ブラックモア。何者かが上昇した来たことを知り狙撃する。狙撃を知ってセイバーがハクノを守る。狙撃場所を認識して階下の森に逃げる。ダンはアーチャーに向かわせる、透明化のスキルを発動する。 ハクノはセイバーに恩義を感じ...