雨男は今日も雨に

アニメ、ゲームを中心に感想とかをかる~く書いていこうと思っています。T Bフリーで、相互リンクも募集中です。忙しくなると更新が遅くなったり、感想だけになったり、数話まとめてになったり、TBを返さなくなることがありますので、あしからず。現在は 「DRIFTERS Occultic;Nine 船を編む」などを感想書き予定。他にも見てるのですが・・

Fate/EXTRA Last Encore第7話 「誰かの為の物語 ―ナーサリー・ライム― 」簡略感想

2018.03.11 (Sun)
それは繰り返しの果て
何かがおかしいと思いながらも名無しの森の探索を続けるハクノたちだったが、
突如「殺しても殺せない怪物」に襲われる。
セイバーが斬りかかるも、スタート地点まで戻されてしまう。
リンは、怪物の正体である“ありす”が『この一日』を繰り返していることを思い出す。
事態を打開すべく探索を再開する中で、ハクノは自分が憎しみだけで上を目指していることを吐露する。
公式サイト

各種設定が説明されてまた謎が深まる今回の話
でもメインはアリスの話。
置き去りにされて悲しくなった彼女が行きついてしまったのは
怪物となり、あの階層を繰り返すことだった。

ありすとアリス
怪物とナーサリーライムに変化したのはそれが本当の姿だったということでしょう
あの三層自体が怪物が生み出し、ハクノの目の前に現れたナーサリーがそのカギを
ハクノに伝え、それが上層に行けるヒントになった感じですか。
似たような存在、この階層でハクノの意識は少し変化したように感じました。

しかし、今回と前回はザッピング式だったので
最後まで見て、また見たらどこがそうつながるのかわかるといいなぁ

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第7話 誰かの為の物語 -ナーサリー・ライム-白野お兄ちゃんの帰りを待ち続けるありす。上層に異変発生と聞いてマスターは下位階層に避難を始める。ただお兄ちゃんを待つありす、リソースが足りないと消えてしまう。自分が消えないでお兄ちゃんと会いたいとリソースを吸収する。約束したのに、サイバーゴーストのありすが変形する。マスターに攻撃されて逆に仕留めるありす、もう約束も覚えていない。 怪物を...