FC2ブログ

雨男は今日も雨に

アニメ、ゲームを中心に感想とかをかる~く書いていこうと思っています。T Bフリーで、相互リンクも募集中です。忙しくなると更新が遅くなったり、感想だけになったり、数話まとめてになったり、TBを返さなくなることがありますので、あしからず。現在は 「DRIFTERS Occultic;Nine 船を編む」などを感想書き予定。他にも見てるのですが・・

はねバド 第2話 「運動の後の肉は格別ッス!」簡略感想

2018.07.09 (Mon)
才能
公式サイト

試合の終わり方
羽咲、エレナの加入の流れ、のり子が加入しない
エレナがしっかりと羽咲を諭す感じに
 原作だと羽咲に任せていたというか見守っていた感じというか。
先輩と後輩の交流
荒垣の苦悩が如実に描かれる。
 一話での落ち込みはあまり原作だと描かれず、その後の羽咲への不満と合わせて
解決していった印象ですが
 ここでは羽咲がおちゃらけキャラじゃないので、羽咲への不快感が荒垣にはっきりと
出た感じに見えました
薫子の登場(でも一人)
そんな感じで変わったりしていた二話

フレ女戦カットからコーチの試合が荒垣のスランプを脱却する流れに話が改変。
荒垣をフォロー形でのコーチの働き、先輩から見た荒垣の才能
荒垣がどんな人間であるかと描きながら、周りの人となりの描けた回だったと思います。

にしても、これ原作の序盤と雰囲気も違いすぎて
温度差で驚くのではないかと改めて思いました。

荒垣のキャラ、ひどいキャラに見えるけど原作だとコーチの練習がきつくて
止めたという感じで、コーチに責任があるのですがあまりそこは描かれなかったので
先輩の描写が増える分、いいかなと
その分、二人がいい関係になるのが楽しみです。

基本的な印象は8巻以降の雰囲気で作られているので
序盤のギャグがほぼカット。なので5巻らへんのギャグ描写は欲しいなと思ったり

コメント


管理者のみに表示

トラックバック

第2話 運動の後の肉は格別ッス! 羽咲綾乃と荒垣なぎさの入部を賭けた勝負。綾乃のディフェンスは鉄壁でなぎさのスマッシュは通じない、焦り始める。8-3で綾乃がリード、母親のこと、芹ヶ谷薫子との対戦などの過去がフラッシュバックして 立ち尽くして辞めてしまう綾乃。 エレナがマネージャーになると宣言して入部することになる。太郎丸も昨年の全日本ジュニアで荒垣が中学生の羽咲にスコンク...